甘酒で便秘が解消!江戸時代は夏バテ防止最強飲料!だった

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甘酒とは、日本の伝統的な甘味飲料の一種で見た目は白く混濁しています。酒粕を原料としていますがアルコール含有はわずかで、市販されているものにはノンアルコールも沢山でております。今は料理に砂糖の代わりに使われていたり、海外ではジャパニーズヨーグルトとして販売されているところもあるように、健康食品として広まってきているようです。

甘酒で便秘が解消!江戸時代は夏バテ防止最強飲料!だった

江戸時代

私は長年の便秘に苦しんでいました。薬を使って便秘を解消するのではなく食事や運動によって解消しようと努力していました。便秘を解消する為に色々と運動も行っておりますが、今日は食事(口から入れるもの)で解消した話をさせて下さい。

本当に色々試しました!ヨーグルト(これも沢山の種類を試しましたねー)、ごぼう茶、杜仲茶、オリゴ糖、ココナッツオイル、果物、等々。それぞれの食品が悪いというお話でないんです。私が思うに、人それぞれ「ぴたっ」とはまる食品があると思うのです。私の場合「甘酒」でした!

甘酒

情報番組で「酒粕」の特集をやっていまして、様々なお料理に使うと体にいいですよ。実は美肌効果にもいいですよ。ってやっておりました。なかでも「酒粕」を使って作る「甘酒」は江戸時代には夏バテ防止に「夏の栄養ドリンク」として飲まれていたそうです。番組では便秘にいいですよ!なんて一言も言わなかったのですが、様々なものを試した私は、(私は日本人だから日本の食べ物が合うだろう)と思い試してみることにしたんです。

スーパーにいったら沢山種類があるんですよ!「酒粕」も「甘酒」も様々に開発されたな商品があって自分が好むものを選んで買ったものがこれ!です。

決め手は{おなかがよろこぶフェカリス乳酸菌1000億個いり}無加糖(砂糖不使用)ノンアルコール。(CHUYOU 忠勇)

 

初めて飲むときは吐き気がしそうになったけれど今は慣れて大丈夫です。氷をいれずにそのまま飲めるようになりました。飲み始めてからお腹の調子がいいですね。私には合ったんだと思います。人は環境や食生活や遺伝などで身体の違いがあると思います。合わない方もおられるかも。参考にされてください。私はこれで悪玉菌もためずにお肌の調子も良くなれば嬉しい限りです。

毎日飲まないでも良い感じが続きます。菌が腸にいる間かなっ。

今年も暑そうなので夏バテ防止にもせっせっと飲もうと思います(^o^)/~~

今度は「酒粕」料理も試そう!と思っています(^^)

 

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