孤独のグルメ「門前仲町の庄助」に行ってきた!気分は井之頭五郎!

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皆さんはドラマに出てくる「お店」が本当にあったら行ってみたいと思いませんか?孤独のグルメ「門前仲町の庄助」に行ってきました!

孤独のグルメ「門前仲町の庄助」に行ってきた!

門前仲町の庄助

私は「孤独のグルメ」(テレビ東京:毎週水曜日:深夜枠で放送でしたが現在は終了してます。

現在Huluにて配信中)のファンです。ストーリーはいたってシンプル。ドキュメンタリー的にドラマは進行し、個人雑貨輸商を営む「井之頭五郎」が営業で出掛けた町で気になった店で食事をするという内容です。お店は実際に存在する店を訪問します。

孤独のグルメ、気分は井之頭五郎!

松重豊

主人公「井之頭五郎」を演じるのは強面の「松重豊」さん。これが初主演らしいです。「松重豊」さんといえばやくざややさくれた刑事など癖がある役が多いので営業マン?のイメージが沸かないと思いますが意外?にピッタリなんです(^^)名ゼリフ「それにしても腹がへった」と言いながら食べたい店を腹ペコアンテナ全開で捜すんです。

強面から信じられないくらいの幸せ顔で旨そ~に顔をほころばせてモグモグむしゃむしゃと食べる顔がいいのです。(うまそ~)深夜にみてるとつられてついつい夜食に手がいってしまう私です(××)””

すべてが存在するお店なので「いってみたい」と思っていたし、「本当にドラマのように美味しいのか?!」の好奇心を満たす為、行ってまいりました!セレクトしたお店はシリーズ1にでてくる「門前仲町の庄助」です。焼き鳥のお店です!

孤独のグルメ「門前仲町の庄助」は下町

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東京都江東区の門前仲町は下町。飲食街は昭和の空気が漂うノスタルジックな町。いざお店へ。「庄助」さんの提灯が見えたっ。

年季の入ったお店の引き戸を開けると店内も昭和の臭いがぷんぷん!庶民的です。ドラマと全く同じでした。私は一番乗り(どこまで意気込んでんの?)私は井之頭五郎さんと同じカウンターへ。

気分は最高潮!どこまでもミーハーな私。。

注文はドラマと同じ焼き鳥七本セツトと常連さんが同時に頼む生ピーマン。生ピーマンは2つに割った状態できます。

食べ方は焼き鳥のつくねを串から抜きとって割ったピーマンにはさんで食べるという独特な食べ方。手作りのつくねはそのままでも美味なんですがピーマンにはさむと苦味が加わって「美味しい!」癖になりそう。

次は相方がたのんだポテトサラダ。

お母さんが作ってくれたポテトサラダを思い出すくらい素朴で美味しい。手作りって本当に美味しいですよね。気づいたらすでに満席。お客さまの注文が皆同じなんですけど(笑)ミーハーは私だけじゃなかった。

だって「五郎」さんが美味しそうに食べるから来てみたくなりますよね!

また別なお店にも行ってみたいと思います!

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