雨の日の玄関も煉瓦でさわやか!ビショビショにならない!

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雨の日の、家の玄関ってぬれた傘や、ぬれたクツ…ぬれたモノでいっぱいで、むわっとしてイヤになりますよね、傘ははれなきゃ干せないし…(>_<) で、玄関の必殺技を教えちゃいます(^^)/ 母から習いました。これです、煉瓦です。

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花壇に使うだけじゃない、いろいろ使える煉瓦

花壇につかう煉瓦ですが、よくみると穴がたくさんあいていますよね。これが水分を吸ってくれるのです(^^)/ これをショッピングセンターで10個くらい買ってきて、玄関にかわいく、しきましょう。傘を立てかける位置の床にひくという感じです。 (煉瓦はどこかの花壇から取ってこないでね♪)

1個あたり100円くらいからあって、お値段もリーズナブルだし、なんと言ってもかわいいですよね。ぬれた傘がやってきたら、傘立てにいれずに、レンガを引いたところにたてかけるようにします。

 かわいくセッティングできれば一番いいけど、常時出しておくのは、ちょっとな…という時には、雨の日だけ出してもいいですね♪で、傘に残った雨のしずくは、レンガが傘の水をぐんぐんすってくれるんです。

それで、玄関の床がビショビショにならずにすむっていう感じです。ぜひ一度お試しくださいね

他にもいろいろ使える煉瓦

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やわらか頭でカタい赤レンガの使い道を色々と考えてみたというサイトがあります。面白いですね。(http://www.garbagenews.net/archives/1371864.html)

ドアストッパーとか、本立てとか、氷砕器として使うとか、いろいろアイデアが出ていますね。基本的に重さを利用したアイデアと、堅さを利用したアイデアと、質量を利用したアイデアの3点にわかれますね。私は煉瓦を、たまにですが、鍋敷きがわりにもします。

「煉瓦」がかわいいというイメージはどこからきている?

煉瓦ってなんとなくカワイイっていう感じしますよね。きっとお花畑とイメージが合体してしまっているんでしょうね。チューリップなどのかわいらしい花のイメージがわいてきます。そのほか「神戸煉瓦倉庫」とか「東京駅」とか、オシャレな建物のイメージも「煉瓦」という言葉のイメージにくっついていますね。ある意味、日本風ではない洋風のちょっと小洒落た建物のイメージそのものが「煉瓦」なのかもしれませんね。

飲食店の壁紙なんかも煉瓦モチーフなものって多いですよね。本物かと思っていたら壁紙だったっていうのあります(^^;)。最近ではぱっと見、煉瓦に見せかけた発砲スチロールの板状の壁にはりつけるアイテムなんかもありますよね。「煉瓦」の機能の方では無く、煉瓦のデザイン性のみを抽出した商品ですね。

煉瓦を取り入れた生活、オシャレに楽しみたいですね(^^)/

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